白馬山麓 山のホテル

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信州小谷・白馬では、気軽なトレッキングから本格登山まで楽しめます。

栂池自然園 詳細はこちら
小谷村・栂池自然園は、春の訪れとともに高山植物が咲き誇る、雲上の地。
ひときわ鮮やかな彩りの花を咲かせます。

標高1,880mの山腹に広がる栂池自然園は、総面積100ヘクタール、一周約5.5キロの遊歩道が設けられ、気軽に楽しめるトレッキングコースです。6月中旬から8月中旬の間には高山植物の美しい花々でいっぱいになり、可憐な姿が目を楽しませてくれます。また途中には夏でも冷風が吹き出している風穴や、氷のように冷たい雪解けのせせらぎなどがあり自然を体で満喫できます。
八方アルペンライン 詳細はこちら
八方山麓駅から八方池山荘(第1ケルン)まで6人乗りゴンドラ“アダム”と4人掛けリフト(2基)を乗り継いで約24分間の空中散歩。

唐松岳(2,696m)の稜線、白馬八方尾根は長野冬期五輪が開催され世界に名を知られるところとなりましたが、名前の由来は登ると四方八方が眺望できるからだそうです。
塩の道散策 詳細はこちら
栂池高原ホテルでは、オリジナルのコースをご案内しています。これからの季節、爽やかな風の中、木々の緑を眺め川のせせらぎに耳を傾け、自然を感じながら塩の道を歩いてみませんか?
登山案内 詳細はこちら
北アルプスの北端に位置する栂池(つがいけ)高原は、古くから山岳登山の玄関口として知られて来ました。近年、中部山岳国立公園内にある栂池自然園まで「栂池パノラマウェイ」が開通してから、高齢者でも気軽に2000m級のトレッキングが楽しめるようになりました。そのパノラマウェイ始発駅に隣接する「栂池高原ホテル」は絶好のベースキャンプとしてご利用いただけます。スタッフには山岳経験の豊富なガイドが揃っており何時でもアドバイスいたします。